気になるニュース(2020/10/22)・クローン人間製造所・バイデンの気持ち悪いセクハラ・プラズマ生命体・死の概念・ファイザーが日本国内で新型コロナワクチン治験開始

クローン人間を作りだす製造所が実在する!?

クローン人間製造は、第2次世界大戦直後から行われていたそうです。エリザベス女王が所有しているとのこと。

本当に存在するとすれば、それは地球人類が作り出したものなのでしょうか?

闇勢力を統制している高次元の存在が関与しているのではないでしょうか?

クローン人間作製プログラム=イルミナティ極秘プログラム

イルミナティは、北アメリカの女性の写真もとに、美しい女性をピックアップし、細胞組織や血液を取り出しクローン人間を作っているとのこと。

目的は、性的奴隷人間を作り出すためです。

クローン人間製造所の場所は、ダルシーの地下施設(ニューメキシコ州)だそうです。

また、クローン人間を通して、本人に痛みや苦痛を与えることも可能なようで、脅迫に使われているそうです。

クローン人間への電気ショックで、本人を心臓麻痺で殺害することもできるそうです。

各国の主要政治家メンバーは、もしかするとこれによって脅迫されているのかもしれません。

心臓麻痺で死亡した政治家、思い当たる人いますよね。

そういうことだったんですかね? 

恐ろしい話です。

ジョー・バイデンの気持ち悪い女性への接触

ジョー・バイデンは、公共の場において女性や少女へのこの接触です。

ベタベタ、ネチネチした感じで女性を触っていて、とても気持ち悪いですね、、

女性は拒絶反応するのでは?

このような人物が米大統領候補とは、ほんと信じられません。

権力者を操るプラズマ生命体とは?

権力者を操るプラズマ生命体が存在していたようですが、いなくなったらしいですね。現実世界に現れる好転現象が楽しみです。

「郵政や水道が民営化されようと、官営に戻そうと、特に問題はございません。」

企業経営がどのような体制であったとしても、結局は「どのような思想で経営されるかが重要」なのだと思います。国営・民営どちらが良いという議論が本質ではない、ということなのでしょう。

竹中平蔵みたいな我良し精神の自己中人間(低い波動)が経営に干渉を始めると、どんな企業でも社会に対して悪影響を及ぼします。

 

自己中心的で利己的精神の人が経営TOP層に蔓延る今の世の中が変われば、必然的に社会が良くなっていくものだと思います。

「死」は大したことじゃない!

「死=恐怖」という考え方は、現代の地球人類が抱える「死」の概念です。

実際はそうではないようですね。

「死」は、次の新しい経験への出発なので、ただのお別れなのかもしれません。

本当に恐れるべきは、魂(or 意識)の消滅です。

変化に直面するために、自分が嫌いだと思っていたもの、やらないと思っていたもの、そういうものにさえオープンにどんどんやっていくことです。
そうすれば、怖いものなんてないのです。
最悪、死ぬだけです。
どちらにしろいずれ死にますし、たいしたことじゃないのです

https://twitter.com/williamrainen/status/1318407418502651904?s=20

未来の地球は碧いエメラルドのような美しい惑星

動物、植物、人間、あらゆる生命体が共存共栄する美しい地球。

見てみたいですね!

「神聖な計画」の後、新しい5次元地球は美しい惑星になるのでしょう!

米ファイザーが日本国内で新型コロナワクチン臨床試験開始

被害者が出ないことを祈るばかりですが、臨床試験を実施すれば被害者は出るでしょう。

問題は、被害者が出ても日本人には何も報じられず、ワクチン供給開始だけが報じられること!

日本人全員が、これについて情報を得ようとすることが重要だと思います。