バイデンのスキャンダルか!?家族ぐるみで卑怯な事してたことが公表されたバイデン家!大統領選挙どころではない!

ウクライナで職権乱用、中国で利益相反、やり方が汚いバイデン家

ジョー・バイデンについて重大情報を公表したのは「ニューヨーク・ポスト」です。

オクトーバー・サプライズでしょうか!?

バイデンは大統領選挙どころではないでしょう!

ジョー・バイデン

バイデンという男は、発言がコロコロ変わって信用できないし、公の場で女性にネチネチと接して気持ち悪いし、職権乱用などやり方が汚いし、カネにも汚い。

また、重要局面で判断ミスするし、状況判断できなし、空気を読めないし、余計な一言が多い。

大統領の器とは、とても思えませんね。

トランプ大統領と同じ土俵で戦う相手にはなりえないと思います。

及川幸久さんの動画概要

バイデン家のスキャンダル暴露

(左)ハンター・バイデン(右)ジョー・バイデン

ジョー・バイデンの息子の名前は「ハンター・バイデン

バイデンは副大統領時代に海外から賄賂を受け取っている。「ウクライナ」と「中国」である。

この話は数年前から噂されていたが証拠がなく、立件されなかった。

ところが、証拠が出てきた!

ウクライナの賄賂ルート

ウクライナのエネルギー企業「ブリスマ」が、賄賂の容疑で捜査されそうになっていた。

この時、バイデン副大統領がウクライナ政府に、捜査担当の検事総長を解任させた。

エネルギー企業ブリスマは、捜査中止の働きかけのお礼として、バイデンにカネ(賄賂)を渡していると考えられていた。その決定的な証拠が出てきた。

その一年前、バイデン副大統領の息子であるハンターバイデンは、エネルギー企業ブリスマの幹部をバイデンに紹介していた。ブリスマはハンター・バイデンにお礼のメールを送っていて、そのメールが出てきた。

ブリスマ側はハンターへ「君の影響力を当社のために使ってほしい」と依頼

ハンターは、ブリスマの役員に就任し月5万ドルの給与を受け取っていた。

バイデン副大統領「息子の海外事業について話したことは一度もない」と何度も発言していた。(← 嘘をつくジョー・バイデン)

ハンター・バイデンは、アルコール中毒で売春中毒など、人間的に破綻している記事も出ている。

メールはどこから出てきたのか?

何者かが息子ハンター・バイデンのPCをデラウェア州のPC修理店に預けていた。

しかし、そのPCが引き取られることがなかった。

そのPCをFBIが押収

PCのデータは修理前にバックアップされていた。トランプ支持者であったPC修理店の店主は、そのデータを元ニューヨーク市長ジュリアーニ氏へ渡した。

ジュリアーニ氏は、トランプ大統領の個人弁護士である!

ジョー・バイデン副大統領のウクライナ政府への脅し

ジョー・バイデン副大統領は、当時ウクライナ政府に10億ドルの貸付取消しで脅しをかけ、ウクライナの検察総長を解任させていた!

ジョー・バイデンの発言:
ウクライナの連中に、私はあと6時間でアメリカへ帰る。検察総長をクビにしないなら金は貸さないからな!と言ってやった

これは、副大統領という地位を利用した権力濫用である!

中国の賄賂ルート

CEFCは、中国のエネルギー・コングロマリット企業であり、中国TOP10にも入る巨大企業。Fortune Global 500 リストにも掲載された。

バイデンの息子ハンター・バイデンは、CEFCとも取引していた。

ハンター・バイデンは、4人で新会社を設立し、CEFCへ投資していた。

新会社の株式10%は、ビッグガイ(大物)に持ってもらうとのことで、ジョー・バイデンが保有している。

CEFCを設立した「Ye Jianming」は、ハンター・バイデンと2人で会社を設立している。

ハンター・バイデンは、父親であり副大統領であったジョー・バイデンを「Ye Jianming」に紹介して、年間10億円をもらっていた!

「Ye Jianming」は、後に賄賂容疑で逮捕された。CEFCは2020年に倒産した。

これは、副大統領という地位を利用した親子での利益相反行為である!

ビッグテックはこの情報をブロック

TwitterとFacebookは、ジョー・バイデンのスクープ記事掲載アカウントをブロックした。

トランプ政権のケイリー・マクナニー大統領報道官の個人アカウントもブロックされた。

ケイリー・マクナニー大統領報道官

これが今、大問題になっている。

「こんな検閲をビッグテック企業がやっていいのか?」というアメリカ国民の声が高まっている!

また同時に、

「職権乱用、利益相反などの行為を行っていた人物を、大統領候補にしていいのか?」という声も高まっている!

ジョー・バイデンは、このスキャンダルで「大統領選挙どころではない」という状況なのではないでしょうか?

ブリスマからのメール内容

バイデン候補の次男ハンター・バイデン氏にあてたメールで、差出人はウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バディム・ポザルスキー氏。日付は2015年4月17日。

「親愛なるハンター、ワシントンへ招待してくれて貴方の父上と会い、しばしご一緒できたことを感謝します。まことに名誉であり喜びでした。昨夜お話ししたように、今日再びコーヒーでも飲みながらお会いできれば幸いです。いかがですか?正午ごろであれば、貴方のオフィスによることができます。飛行場へゆく前かその途中に。早々アイフォーンより発信」

メールが送られた2015年、バイデン副大統領(当時)はウクライナの首都キエフを公式訪問するが、そこで10億ドル(約1100億円)の援助と引き換えに「ブリスマ」をめぐる疑惑を捜査していた検察官の罷免をウクライナのプロシェンコ大統領らに要求した。

「あいつら、ものの見事に(検事総長を)クビにしたよ」

バイデンの黒い真実が次々と暴かれる!

嘘の発言をしていたことがバレたバイデン!

バイデン候補は、いわゆる「叩けば埃が出る」ような人だと言われています。

こんな写真が出てくる時点で、バイデンは終わってる。

私見とまとめ

ニューヨーク・ポストのスクープ記事は大きなニュースになりそうです。

TwitterやFacebookやYouTubeがSNS拡散を抑止する動きを見ても、ただ事ではないことが伝わってきます。

バイデンはクリントンやオバマなどと同じく米民主党員であり、闇勢力側(カバール、ディープステート、イルミナティ)であることは間違いないでしょう。

闇勢力は、息のかかった人物を何としてでも大統領にしたいようですね。

しかし、それはたぶん無理です!

 

トランプ側(Q、光の勢力)は、バイデンのスキャンダルを以前から把握していたのではないでしょうか?

大統領選挙直前に、それを公開してきたように思えます。

闇勢力側は、昔のように情報統制する力はもう残っていないようですね。

トランプ大統領が再選する可能性が高まってきました。

大統領選挙自体が実施されない可能性もありますね!

トランプ大統領再選なら、アメリカの闇勢力大物メンバーは今度こそ一掃されるものと思われます!

オバマゲート

また、小児性愛の子ども虐殺凶悪犯罪、悪魔崇拝儀式殺人などのみんなが知りたくない犯罪の実態も公式に公表されるのではないでしょうか?

クライマックスに向け、地球人類が乗り越えるべき苦しい状況もあるかもしれません。

闇の側面だけでなく、フリーエネルギー技術の公開、メドベットなどの革新的医療技術の公開、中央銀行廃止とQFSへの切り替え、反重力などの革新技術の公開など、光の側面の発表も続くのではないでしょうか?

フルディスクロージャー

2017年から始まったトランプ政権ですが、これまでの4年間は、政権内の闇勢力メンバーの片付け、闇勢力の国際的枠組みの破壊、地下施設監禁の子ども達救出、闇勢力に加担する海外勢力の片付け、金融改革、などなど、大変に多忙だったと思います。

2020年の現在、4年間の成果が我々にも見える形で表れており、闇勢力はもはや金融、経済、政治、マスコミ、戦争、テロ、において以前のような統制力を発揮することができなくなっているようです。

世界的な革命が近づきつつあるのではないでしょうか!?

楽しみです!