5Gアンテナ設置業者の勇気ある告発!コロナウイルス感染エリアと5Gサービスエリアは一致していることが、さっぽろ雪まつりと東京とアメリカで証明されている!

5G電磁波は酸素に吸収される性質があり呼吸困難を引き起こす

アメリカで5Gアンテナを設置していた元業者の方が、世界のコロナウイルス混乱が5Gサービスエリアと一致しているとの告発を発しています。

上図が5Gサービス開始地域、下図がコロナウイルス感染地域

これは重大な告発内容だと思いましたので、その内容を掲載しておきます。

内容としては、5Gの電磁波は、40GHzから60GHzの周波数帯を使っており、その電磁波は酸素に影響を与えるそうです。

人体の60%は水分で構成されますが、水分はH2Oで酸素分子を含んでいます。ということは、5Gの電磁波はからだ全身に影響を及ぼすと思われます。

また、人間は呼吸から酸素を体内に取り込みますが、5G電磁波の影響を受けた酸素はヘモグロビンと結合することができず、その結果、人間は呼吸困難になるそうです。

コロナウイルスに感染すると呼吸困難で死亡するそうですが、
5G電磁波も呼吸困難を引き起こすのです。

コロナも5Gも症状が同じです!

そうなると、死亡原因が「コロナウイルスによる死亡」なのか「5Gによる死亡なのか」判断がつきません。マスコミや医療機関は、呼吸困難による死亡をすべてコロナウイルスと決めつけ、5Gの可能性は完全に排除しているものと思われます。つまり、一般市民はコロナウイルスが原因で死亡していると思わせておきながら、実は5G電磁波で人々を殺害している可能性も考えられるわけです。

5Gサービスを開始している地域と、コロナウイルス感染爆発が起きている地域が一致しているのは、偶然ではないと思います。

5G電磁波を使った人口削減計画をみんなが知る必要があります。

5G電磁波はたいへん危険だと、業者の方が警告を発していますので、私たちはその情報を真摯に受け止める必要がありそうです。

5Gアンテナ設置業者の告発内容書き起こし

5Gは中国製兵器で、監視システムのプラットフォームだと分かった。

この動画を投稿するか迷ったが、今、世界で起きていることを見て、情報がありながら黙っているわけにはいかなかった。5Gアンテナが稼働し始めた地域では、身体に悪影響を感じる人が出てくる。

3Gや4Gや5Gなどの電磁波は、アメリカ国立衛生研究所によって身体に悪影響が出ると発表されている。2Gや3Gなどの電磁波は直線的に進むが、ガンと腫瘍の原因になると証明されている。2年間の3000万ドルかけた調査で、ネズミを使った実験にり証明された。

5Gはミリメーター波の放射線電波を出している。レーザービームのようなものさ。すでにテストをしていて、そのことを知っている。

1970年代からミリメーター波は人体に悪影響があることを発見している。だからそれを軍隊は、群衆をコントロールするためにそれを使ってきたのだ

5Gは水の分子を変異させ、発汗作用に異常をきたすから、体が燃えるように熱くなる。それで群衆は慌てて走り去る。

2019年11月に、中国の武漢地区が世界で初めて5Gのスマート都市グリッドの実装をした。そのネットワークを60GHzで実装したのですよ。その2か月後に、コロナウイルス感染が爆発的に増加した。

60GHzに関して興味深いのは、酸素によって吸収されることだ。

2.4GHzは電子レンジや携帯電話、自宅のルーターの電磁波と同じ周波数帯で、電子を回転させるのに対して、5Gは、40GHzから60GHzの周波数帯で酸素分子に作用する

酸素分子に吸収され電子がスピンし、ヘモグロビンが鉄とくっつかなくなる。その結果、人間は呼吸困難になる

武漢はそれを11月にオンにした。3月になり世界は隔離を言い始めている。

ダイヤモンドプリンセス号は40GHzのスターリンクのネットワークを実装していた。クルーズ船をずっと追跡していた衛星があり、5Gを降り注ぎ、高速データ通信を行っていた。

5Gのスイッチをオンにした月日と、コロナ感染が始まった月日に注目してほしい。

武漢が5Gをスイッチオンし、韓国、イタリアミラノ、イギリス、アメリカ中の都市が5Gをスイッチオンした。感染が爆発した地図を見て、それを5Gスマートシティグリッドの地図を重ねたら一致する。

5Gのスモールセル(小型基地局)はいたるといころに設置してある。
電柱、交通信号、電灯などアメリカ中に10万個も設置されている。

このテクノロジーは危険です。マスコミは5Gとコロナを関連付けることはしない。

5G被曝とコロナウイルス感染の動画

内容の書き出し

5Gは中国製兵器で、監視システムのプラットフォームだと分かった。

この動画を投稿するか迷ったが、今、世界で起きていることを見て、情報がありながら黙っているわけにはいかなかった。5Gアンテナが稼働し始めた地域では、身体に悪影響を感じる人が出てくる。

3Gや4Gや5Gなどの電磁波は、アメリカ国立衛生研究所によって身体に悪影響が出ると発表されている2Gや3Gなどの電磁波は直線的に進むが、ガンと腫瘍の原因になると証明されている。2年間の3000万ドルかけた調査で、ネズミを使った実験にり証明された。

5Gはミリメーター波の放射線電波を出している。レーザービームのようなものさ。すでにテストをしていて、そのことを知っている。1970年代からミリメーター波は人体に悪影響があることを発見している。

だからそれを軍隊は、群衆をコントロールするためにそれを使ってきたのだ。5Gは水の分子を変異させ、発汗作用に異常をきたすから、体が燃えるように熱くなる。それで群衆は慌てて走り去る。

2019年11月に、中国の武漢地区が世界で初めて5Gのスマート都市グリッドの実装をした。そのネットワークを60GHzで実装したのですよ。その2か月後に、コロナウイルス感染が爆発的に増加した。

60GHzに関して興味深いのは、酸素によって吸収されることだ。2.4GHzは電子レンジや携帯電話、自宅のルーターの電磁波と同じ周波数帯で、電子を回転させるのに対して、5Gは、40GHzから60GHzの周波数帯で酸素分子に作用する

酸素分子に吸収され、電子がスピンし、ヘモグロビンが鉄とくっつかなくなる
その結果、人間は呼吸困難になる。武漢はそれを11月にオンにした。今、3月になり、世界は隔離を言っている。

ダイヤモンドプリンセス号は40GHzのスターリンクのネットワークを実装していた。クルーズ船をずっと追跡していた衛星があり、5Gを降り注ぎ、高速データ通信を行っていた。5Gのスイッチをオンにした月日と、コロナ感染が始まった月日に注目してほしい。

武漢が5Gをスイッチオンし、韓国、イタリアミラノ、イギリス、アメリカ中の都市が5Gをスイッチオンした。感染が爆発した地図を見て、それを5Gスマートシティグリッドの地図を重ねたら一致する。

このテクノロジーは危険です。マスコミは5Gとコロナを関連付けることはしない。5Gのスモールセル(小型基地局)はいたるといころに設置してある。
電柱、交通信号、電灯などアメリカ中に10万個も設置されている。

「さっぽろ雪まつり」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認

日本でのコロナウイルス感染拡大は、北海道が顕著でした。さっぽろ雪まつりが行われて観光客が多く集まったからコロナウイルス感染が拡大したとマスコミは報じていましたが、本当にそれだけでしょうか?

さっぽろ雪まつりでは、ドコモが5Gの実証実験を行っていた事実は報じているのでしょうか?

さっぽろ雪まつり、ドコモ5G実証実験、コロナウイルス感染拡大、それぞれのタイミングをまとめてみましたが、5G実証実験とコロナウイルス感染拡大が無視できないほど一致しています。

第71回 さっぽろ雪まつりが開催された期間

 → 2020年1月31日 – 2020年2月11日

ドコモが「さっぽろ雪まつり」で5Gの実証実験を実施していたタイミング
https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/hokkaido/page/200131_00.html

 → 2020年2月4日(火曜)~2月11日(火曜)

北海道でコロナウイルス感染拡大が始まったタイミング
道内の発生状況一覧はこちら(北海道公式サイト)

 → 2020年2月14日~

北海道の鈴木知事が「緊急事態宣言」を出した日

 → 2020年2月28日

2020年2月前半にさっぽろ雪まつりで観光客が多く集まり、そこへ5G電磁波を放出した結果、2月後半には緊急事態宣言を出さなければならない状況になっています。

「東京」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認

東京では、大手キャリアが3月末から5Gサービスを開始しています。

ドコモ    → 2020年3月25日 5Gサービス開始
au(KDDI) → 2020年3月26日 5Gサービス開始
Softbank  → 2020年3月27日 5Gサービス開始

次に、東京都のコロナウイルス感染者数の推移をグラフで見てみると、次のようになっていました。

3月25日以前から感染者が出ていますが、キャリア大手3社は5Gサービス開始に向け、サービス開始以前から5G電磁波をスイッチオンにしていたはずです。

そう考えると、このグラフでも5Gとコロナウイルスの関連性が疑われます。

また、3月27日以降から急激に感染者数が増えているのは、5Gサービス開始とともにアンテナ出力を上げたことが関係しているのではないのでしょうか?

「アメリカ」における5Gとコロナウイルス感染の関連性を確認

アメリカは5Gサービス開始都市と、コロナウイルス感染者、それぞれのマップが公開されています。

上図が5Gサービス開始エリア、下図がコロナ感染状況

このマップを重ね合わせてみると、以下のようになってます。ここでも5Gサービスとコロナウイルス感染の共通点が確認できるかと思います。

呼吸困難での死亡は、5G電磁波の影響を考える必要がある

さっぽろ雪まつり、東京、アメリカ、それぞれで5Gとコロナ感染状況をまとめてみましたが、動画告発者の方の警告の通り、関連している可能性を無視できないと思います。

つまり、コロナウイルス感染で死亡しているのか、それとも5G電磁波で死亡しているのか分からないということです。

コロナウイルス感染でも、5G電磁波でも、死亡原因は「呼吸困難」だという事実を知っておく必要があります。

武漢でコロナウイルス感染爆発が起きたタイミングは、5Gサービス開始後でしたし、突然「バタン」と倒れて死亡する人が続出していました。コロナウイルス感染で突然人は死ぬのでしょうか?強烈な5G電磁波による死亡なら突然の死亡も説得力があると感じます。

また、アメリカでは、死亡した人を検査もせず「コロナウイルスで死亡」とするよう、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)から医師に指示が通達されていることが判明しています。

5G電磁波で死亡していることを隠蔽したいのでしょうか?

CDCには、5G電磁波で人口削減を実現しようとする勢力(カバール、ディープステート、イルミナティ)が多くいることが疑われます。

人口削減を推し進めている勢力は、死亡原因をすべて「コロナウイルス感染」とし、真の死亡原因である5G電磁波殺人を隠蔽したい思惑があるのではないでしょうか?

2020/6/29 追加

電磁波とウイルス感染とワクチンの関係性がまとめられた記事をみつけましたので追加です。